アイアムアビューティー

わたしの肌に対する意識

わたしは毎日のようにメイクをします。

 

それは、やはり大人の女性になったら、メイクはもはやなくてはならないものという気持ちが強いからです。

 

 

メイクをしなくても人前に堂々と出られる」という気持ちはまだまだあります。

 

正直なところ家の中だったらメイクはしたくないです。

 

急な来客があっても「髪の毛さえちゃんと整えていればメイクはしなくても大丈夫だ」と思っているところがあります。

 

 

わたしの肌にはそこそこ年齢からくるシミがありますし、ほうれい線などのシワも少々ありますが、人に見られて恥ずかしいと感じるほどではありません。

 

肌に対して自信があるわけではないけれど、「家の中にいるときくらいは肌を思いきり休ませてあげてもいいだろう」と思っています。

 

 

これがわたしの今の正直な気持ちなんですが、ただ外出する時には大人の女性としての身だしなみのひとつとしてメイクは欠かすことができないものだと思っています。

 

だから外出する時はきれいにメイクをしてそんな自分を楽しんでいます。

 

 

最近はスキンケア成分がたっぷりのファンデーションがあるので助かっています。

 

肌質を変えるスキンケア

 

10代の頃はニキビ肌で赤く痛々しい肌質でした。

 

肌の汚れを取ろうとゴシゴシ洗ったり、ピーリングジェルで肌をこすったり・・・とにかく肌をいじめてきました。

 

 

すると肌はバリア機能をなくしてちょっとの刺激でかゆくなったり赤くなったり弱い敏感肌になっていきました。

 

 

20代になるとニキビは減っていきましたが肌が突っ張っているのに脂性肌でという混合肌に変わっていきました。

 

化粧をすると化粧ノリは悪いしすぐ崩れるし手のつけられない状態になっていきました。

 

 

ここから強い肌質に変えなきゃダメだと思い始めインターネットや本で自分にあったスキンケアは何か必死に探しました。

 

 

インターネットで角質培養というスキンケアの方法を目にしました。

 

簡単に言えば化粧水や乳液はつけるけど、基本的にこすらない・肌をいじめないということです。

 

そうすることで肌本来の強さを取り戻すのです。

 

やり方や期間は人それぞれのようなので私もチャレンジしてみることにしました。

 

まず私は朝、夜の泡洗顔を止め、お湯だけで洗う洗顔に変更しました。

 

クレンジングで化粧を落とす時もなるべく上下にこすらないようゆっくり時間をかけて落とすようになりました。

 

ときどき肌をこすりたくなるような衝動にかられていましたが我慢し、肌に対して優しく扱うように努力しました。

 

半年ほど角質培養に挑戦した結果、ニキビも減り赤ら顔だった肌も白くなり痒くなることも減りました。

 

いつまでもキレイでいるためのスキンケア
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オラクルでいつも綺麗な人へ

 

みそ等に代表される発酵食品を食べるようにすると、腸内にいると言われる微生物のバランスが保持されます。

 

腸内にある細菌のバランスが不均衡になるだけで、美肌をゲットすることは叶いません。

 

この大切な事をを頭に入れておくことが必要です。

 

 

巷でシミだと口にしているものは、肝斑ではないでしょうか?黒い気に障るシミが目尻もしくは額の周辺に、右と左一緒にできることが多いですね。

 

 

特に若い方達がお手上げ状態のニキビ。

 

手間の掛かるニキビの要因は1つだけとは限りません。

 

発症すると容易には治療できなので、予防することが何よりです。

 

 

眉の上とか耳の前などに、急にシミが生じてしまうことがあるはずです。

 

額全体にできた場合、なんとシミだと認識できず、応急処置が遅れることがほとんどです。

 

 

的確な洗顔を行なっていないと、肌のターンオーバーが正常な形で進行しなくなり、それが要因で多種多様なお肌周りの異常が出現してしまうと教えられました。

 

 

アトピーをお持ちの方は、肌を傷める危険性のある成分内容のない無添加・無着色だけじゃなく、香料がゼロのオラクルを選定することが必須です。

 

 

毛穴の開きでスベスベ感のない肌を鏡を介してみると、ガッカリしてしまいます。

 

それだけではなくお手入れなしだと、角栓が黒っぽく変化してきて、おそらく『何とかしたい!!』と叫ぶことになるでしょう。

 

 

メラニン色素が付着しやすい疲れ切った肌だとしたら、シミが出てくるのです。

 

あなた自身のお肌のターンオーバーの促進を図るビタミンとミネラルが重要になるのです。

 

 

肌の内部でビタミンCとして有効な機能を果たす、ビタミンC誘導体が入った化粧水は、皮膚の油分を抑えることができるので、ニキビの防止が望めます。

 

 

シャンプーとオラクル両方とも、肌にとって洗浄成分が強力過ぎると、汚れは当然として、肌を守っている皮脂などが取れてしまい、刺激に脆弱な肌になることになります。

 

 

お肌のいろいろな知識から日頃のスキンケア、肌の状態に応じたスキンケア、加えて成人男性のスキンケアまで、広範囲にわたって細々と説明させていただきます。

 

 

どんな時も理想的なしわケアに留意すれば、「しわをなくすとか薄くする」こともできなくはありません。

 

留意していただきたいのは、ずっと続けていけるかです。

 

 

熟考せずに行なっているスキンケアの場合は、お持ちの化粧品のみならず、スキンケアの仕方も再確認するべきだと言えます。

 

敏感肌は風の強さや外気温の変化といった刺激が一番の敵になります。

 

 

生活の仕方により、毛穴が広がる危険があります。

 

たばこや規則性のない睡眠時間、度を越す減量を続けていると、ホルモンバランスが乱れ毛穴の開きに繋がってしまうのです。

 

 

眼下に現れるニキビだったり肌のくすみを代表とする、肌荒れの有力な原因になるのは睡眠不足です。

 

睡眠につきましては、健康のみならず、美しくなるためにも重要なのです。

 

 

 


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